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北海道素人モデラーkobarutoのガンプラ製作日記へようこそ!

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DATE: CATEGORY:HG 零式 弐型
暖かったり寒かったり季節の変わり目ですが、皆様、体調崩されてませんか?

今回の零式は「腰」編です。

まずはフロントアーマー。
HGによく見られる「裏は何もない」状態なのでディテールを作っていきます。

DSC_0423.jpg
マスキングテープで型取り。
赤ペンで内側をなぞります。

DSC_0424.jpg
今回は0.5mmプラ板。
それを2枚、両面テープで貼り合わせ、型取りしたマスキングテープを貼ります。

そして線に沿って切ると、
DSC_0425.jpg
一度に2枚作れますw

DSC_0426.jpg
その1枚1枚にまたプラ板などでディテールをつけてアーマーの裏に貼ります。
ちなみにアーマーの先端はパテで延長してます。

DSC_0428.jpg
一部ディテール追加などで出来上がった腰パーツ。

DSC_0429.jpg

DSC_0431.jpg
サーベルラックはMG百式の流用です。
中にプラパイプを入れてHGサイズのサーベルに合わせてます。

DSC_0427.jpg
下からアーマーを展開した状態を撮影。

DSC_0432.jpg
現在ここまで進行中。

DSC_0434.jpg
バックパックは以前のままの仮状態。

だいぶ形が見えてきました。
脚の改修はちょっと大変なので時間がかかりそう(>_<)
焦りは禁物ですねwww

さてここで番外編。

最近、当ブログで初心者や出戻り組の方々と交流を持つことが増えてきているのでちょっとだけ脱線。。。

モールドやパーティングラインノ処理について。
前置きしておきますが、僕も我流でやっているのでこれが正解というわけではなく、あくまで一つの方法だということを理解していただきたいと思います。
作業状況を公開してると、どうしても「こうやらなくちゃいけない!」見たいな雰囲気になってしまうこともあるのでねd(-∀-。)

DSC_04372のコピー
こちらHGマラサイの腕です。
この赤丸で囲んだ部分、凸モールドやその上下のパーティングライン。
パーティングラインはヤスリやナイフの刃・背などで削るのがいいのですがそこだけ削ろうとしても他を傷つけることがあります。
この凸モールドもゲート処理のため削るのですが、上手くやらないとモールドが消えてしまう。

ならばいっその事全部削ってしまえー!
思いっ切りも大切(笑)
ある程度ニッパーでモールドを切ってから全体をヤスリがけしてモールドもパーティングラインも無くします。

そのあとでモールドを復活させるのですが、プラ板でこの細かいものを貼ると接着剤がはみ出てしまいがち。
そこで今回はシールを使ってみます。

DSC_0446.jpg
使ったのはPCプリンターで使ってるフリーラベルシール(A4サイズ)。
紙製ではなく、水に強いフィルムタイプです。
その端切れを細切りにして貼り付けてみました。

DSC_0447.jpg
そのままだとただ四角なので角を落とします。
元のモールドより厚みがないので場所を考えて使いましょう。
これはこれでいいかな(^_^;)

DSC_0439.jpg
ついでに合わせ目処理。

赤で囲ったところに接着剤を塗ります。
今回はブラシタイプの瞬間接着剤を使用。

DSC_0440.jpg
塗ってすぐにパーツを組んでムニューッと出てくればOK。
プラセメントでもいいのですが瞬着だと硬化促進スプレーで作業スピードも上がるので僕は大体この方法ですw

DSC_0442.jpg
固まったら削るのですが、このパーツには横にスジ彫りがあります。
全体を削ってるうちにスジが消えてしまっても困るので先に処理します。
タガネやラインチゼルなどのスジ彫り道具があるといいのですが、これくらいならペーパーヤスリでいいでしょう。
小さく切ったヤスリを折った部分を使ってスジに合わせてヤスリがけ。

DSC_0443.jpg
そのあとで合わせ目を削っていきます。
右が処理後。

DSC_0444.jpg
市販パーツを使うのも有り(^^♪

DSC_0448.jpg
丸モールドのところに市販パーツを入れてみました。

DSC_0450.jpg
サーフェイサーを吹き付けるとこんな感じになります。

DSC_0451.jpg

DSC_0452.jpg
ヤスリ600番での処理です。

モールドを削ったりしてディテール追加をすると塗装が前提となりますが、逆手にとってそのままトップコートでもいけるかもしれませんよ(^^)
そこらへんはセンスということでwww

写真の数がメイン制作より多い気がしますがお付き合いありがとうございました。

もしかしたら気づいてない方もいるかもしれませんが、当ブログの画像はクリックすると別ウィンドウで大きく表示されます。
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ではまた(^^)/~~~

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DATE: CATEGORY:HG 零式 弐型
みなさまこんばんはw

また寒さが戻ってまいりました。
日中でも気温が一桁。
春がちょっとだけ遠くなった気がしますが、外では白鳥の群れを見かけるようになってきて気分だけは春めいています(●^o^●)


さて零式。
作業が平日の夜だけになっていて進み具合は悪いですね(>_<)
それでも片脚の改修がほぼ終わりましたのでご報告。

足首のパーツにまずはスジ彫りを入れてみたいと思います。

DSC_0493.jpg
今回は簡単な形で♪
入れたいところに鉛筆で線を書きます。
ここはフリーハンドで充分。

DSC_0494.jpg
そこにマスキングテープを貼って型取り。
よく使うのが赤マッキー。

スジの部分とパーツの外側に線を引いていきます。
ここもフリーハンド。

DSC_0495.jpg
僕の場合はそのマスキングテープを剥がして厚紙に貼ります。

DSC_0496.jpg
線に沿って切り取ったものがこちら。
ここは定規を使って綺麗にw

DSC_0497.jpg
それを両面テープでパーツに貼り、スジを彫っていきます。

デザインナイフやこんなニードルを使ったりしてねwww

DSC_0498.jpg
今回はちょっとお高いこの「BMCタガネ」を使ってみます。
0.125mm・・・無理に使うと刃がかけてしまうので慎重に慎重に(_ _)

DSC_0499.jpg
このように型紙に沿って力を入れないで何度も彫っていくといいです。
内側からパーツの外側に向かって彫ったり、谷になっているところは谷に向かって彫るとはみ出すことも少なくなります。

DSC_0501.jpg
こうしてできたのがこちら。
白いから見ずらいかな(^_^;)

反対側はこの型紙の裏側を使えば同じようにできますし、こう片足にも使えるのでほぼ正確に左右対称にスジ彫りができると思います。

DSC_0502.jpg
で、いきなり片脚完成。

左がRG MK-Ⅱフレームに百万式の太ももの外装と足首を付けたもの。
太ももの大型化、ふくらはぎを若干外側に広げる工作、膝アーマーの延長、すねパーツの接続位置を下にずらしてアンクルアーマーを取り付け。

DSC_0503.jpg
爪先の延長、かかとの変更、ふくらはぎ裏にバーニア増設。

DSC_0504.jpg
まあ、こんな感じでやってみました。

もう片方同じことするのかぁ・・・
見えない部分で手間取ってやってます(>_<)


さてさてまたまた番外編です。

・・・そんなことやってるから進まないのでは?
(* >ω<)
それはそれ(笑)

今回はジム頭製作。
HGシリーズもどんどん進化して合わせ目も分からないような作りになってきてますね。
でも、でもでも・・・連邦系の頭って合わせ目ができるものが多い(>_<)
なんて思ってません?

DSC_0470.jpg
ジムクゥエル
縦にバッチリ合わせ目。

DSC_0469.jpg
ジェガン
だいぶ目立たないですがやはり合わせ目が。

DSC_0471.jpg
リゼル
合わせ目がない!
これはいいものだ。

と最近ではガンダムを含め、ヘルメットタイプになってるものが出て来てるのでそんな悩みから解放しつつあります。

DSC_0456.jpg
それでもいろいろ作ってるうちにいつかはこの壁を乗り越えなくちゃいけない時が来る!

なのでこのパワードジムのヘッドを使って簡単に改修していきます。

DSC_0457.jpg
ちなみにRG ガンダムMK-Ⅱ。
見事に合わせ目がない!
アンテナもそのままでシャープ!!

やっぱRGはすごいなあwww

DSC_0458.jpg
はいこちらパワードジムのヘッドパーツを分解したもの。
前後貼り合わせのため合わせ目が気になってしまう。

DSC_0473.jpg
この赤い部分から処理。

合わせ目というと前回のように接着剤を入れてヤスって消していくものですが、、、
必ずしも消す必要はないと思ってます。
場合によってはモールド化もあり。
なのでこの赤い部分から後ろ、つまりトサカの後ろ部分を全体的に削ることにしました。
この3面を削って段差を付けて別パーツのように見せます。

DSC_0477.jpg
そのあとにこの谷の部分をスジ彫りしておきます。

DSC_0474.jpg
続いてこの赤い線のところ。
ここも合わせ目ができるところ。

DSC_0475.jpg
ここはヤスリで斜めにちょっとだけ削ります。
あくまでちょっとだけですよw
そうすることによって合わせたときにスジ彫りに見えるようになります。

DSC_0478.jpg
クリアーパーツの裏にはこんなモールドパーツがあります。

DSC_0479.jpg
ここにキラキラテープを貼ってみました(^^♪
効果は後ほど。

DSC_0480.jpg
後ろのアンテナパーツ。

ここに使うのは、
DSC_0482.jpg
この余ったランナーを炙って伸ばしたものです。

火を使うので注意が必要。
ランナーが燃えないように炙ってやわらかくなったら引っ張って伸ばします。

DSC_0483.jpg
伸ばした状態。
炙り加減、伸ばす力、スピードによって太さなどが変わりますので練習が必要かもしれませんね。
僕は適当ですが(^_^;)

DSC_0485.jpg
それをこの辺でカット。

DSC_0486.jpg
アンテナの根っこで切り離したものに付けるとこんな具合になります。

DSC_0487.jpg
完成したものがこちら。
右はジム改ヘッド。色は違いますが同じものです。

アンテナが伸びてますね。
カメラアイもシールでキラキラしてるでしょw
バルカン砲は0.5mmのドリルで開口。

DSC_0490.jpg
トサカは形を変え、合わせ目はスジ状に。
頬のダクトも外側を削って薄くしてます。

DSC_0491.jpg
アンテナはちょっと長すぎましたかね。。。
トサカの後ろ部分を削って薄くなったのがわかるでしょうか?

あまりいい例ではないですがこんなやり方もありますよーってことで。

いろんな作り方を考えるのもプラモの楽しみ方の一つ。
失敗したってパテや接着剤、塗装など、どうにかなるものですからね(oゝД・)b

こう書いてる僕も失敗の連続。
でも苦労して出来上がったものは誰が何と言おうと素晴らしいものです!

そういう意味でも頑張っていきましょう(^O^)/

ではまた(^^)/~~~


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DATE: CATEGORY:HG 零式 弐型
雪も無くなってきてにわかに忙しが増してきた今日この頃。
日中もあまりにも寒くて体調に波がありプラモの時間は1日おきくらいになってます。
暖かい春が待ち遠しい・・・

そんな中、零式弐型の本体改修がほぼ完了しました。

DSC_0505.jpg
設定画を大雑把に理解して自分なりのスタイルでw

DSC_0506.jpg
基本的にファイブスター物語の昔のモーターヘッド(MH)が好きなのでこういうプロポーションになってしまうんですよね(^_^;)
ホントはMHのプラモも作りたい!(DAWAさんから頂いたものもあるんでねw)
ガレージキットは流石に高価で手が出ないからなあ・・・

DSC_0509.jpg
そして全体をサーフェイサー塗装。
最近はエアブラシでメカサフを吹くことが多くなりました。
だからちょっと濃い色でしょ。

ここである意味番外編・サーフェイサーを塗装する理由。

そもそもサーフェイサー(サフ)とは薄めたパテのようなもの。
塗装することによって小さい傷を隠す意味があります。
またこのつや消しグレーだと傷が見えやすくエッジや谷も見えやすくなるので確認がしやすくなります。
あとは本塗装の際、色が乗りやすい。
今回のようにいろんなパーツやプラ板を使って改造してしまうと下地の色がバラバラになります。
赤で塗っていくのですが、白の上に塗る赤と青の上に塗る赤では発色の差が出てしまいチグハグになってしまいます。
なので下地の統一化という側面もあります。
最近ではいろいろな色のサフが出て来てるので使い分けしていくとイイでしょう。

でも絶対にしなくてはいけないものではありませんのでそこは間違えないように(^^)/

DSC_0510.jpg

後はバックパックと武装。
今ついている仮バックパックは適当に作ったものでこれから考えていかなくてはいけませんがまだ、ここの資料が無くてね~~~(>_<)
先に塗装しちゃおうかな。

次回どうなるかわかりませんがまたお待ちください。

ではまた(^^)/~~~
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DATE: CATEGORY:HG 零式 弐型
小出しに更新しております零式弐型。

「1日集中2日休み」みたいな感じで進めてます(^_^;)

とりあえずバックパックは後回しにしておいて本体の塗装に入ります。

DSC_0511.jpg
前回のサフはブログ用であり捨てサフなので組み立てたままサフを吹いています。
ここから本塗装に入るためまずはパーツをすべてバラし、この段階でキズなど気になるところはまたヤスリがけしておきます。

今回のパーツはこの数。
RGフレームなのでバラせないところがあって塗装が面倒かな。

DSC_0512.jpg
それらのパーツを持ち手に持たせて今度は黒サフ吹き。
僕はこの時パーツの裏側まで黒サフ塗りしてます。
粗が見え無いように黒でごまかし(^_^;)
と、あとでスミイレなんかしたときに裏側までスミが入ってパーツが割れるのを防ぐ意味もあります。

この後本体カラーが赤なので、外装パーツの表側にピンクサフを吹きます。

DSC_0521.jpg
フレームを先に済ませようと思い現在はここまで。

グレー系2色で塗り分けた後、赤やシルバーなど細かいところを筆塗り。
立たせるために二の腕と太もも、足首だけ取付ました。

DSC_0523.jpg
ひざ裏の動力パイプは赤被覆の100均針金を使用してます。

来週末のTPCミーティングにはとりあえず塗装ぐらいは終わりそうなので持っていけるかな(^^♪
次回更新は本体塗装完了だと思いますのでお待ちくださいねw

ではまた(^^)/~~~
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DATE: CATEGORY:HG 零式 弐型
零式弐型本体塗装外装編です。

ボディカラーは赤。
赤というのは隠ぺい力が弱い。
つまり下地の色の影響を受けやすいということです。
そのため下地は黒よりも白っぽい方がいい。
特に赤の場合はピンクを下地に塗ると発色がいいとされています。
ピンク自体の隠ぺい力は高い方なので塗りやすいですしねw

今回はその下地にピンクサフを使ってみることにしました。

DSC_0524.jpg
パーツに塗ってみたところ。
印象としては思ってたより白っぽいかな。
でも白サフより使いやすいかもwww

DSC_0535.jpg
本体色の塗装。
零式壱型と同じく、クレオスMr.カラー114番 RLM23レッドです。

DSC_0543.jpg
さらに塗り分け。
奥はそのままですが、手前ではマスキングして違う赤、327番 レッドFS11136とガンダムカラーのUG11番 MSシャアレッドにほんの少し先ほどの114番を混ぜたものを使いました。

ここで一つのパーツに注目してみます。
DSC_0525.jpg
これは股間ブロック部のピンクサフ状態。

DSC_0526.jpg
本体色である114番で塗装。

DSC_0538.jpg
乾いたらマスキング。
スジ彫りに沿ってマスキングテープを細かく貼っていきます。

DSC_0545.jpg
2色目の327番で塗装。

DSC_0546.jpg
乾いてからテープを剥がすとこんな感じになりました。

DSC_0549.jpg
次はスミイレになります。
最終的につや消しでトップコートするのですがこの段階でスミイレしておきます。
つや消し状態だとスミ入れの時の余計な塗料を拭き取るときに拭き取りにくくなって汚してしまうのでね。
それを応用すれば汚し塗装(ウェザリング)もできますけどそれはまた今度。

スミ入れは塗料をシャバシャバに薄めたものを使うのですが今回はこれ、Mr.ウェザリングカラーを使ってみます。
実は初めて使います(^^♪

DSC_0550.jpg
瓶の中には撹拌球が入っているのでよく振って混ぜておきます。
タミヤのスミイレ塗料には刷毛が蓋に付いているのですがこれにはない。

DSC_0551.jpg
なので普通の筆を使うのですが、僕は混ぜたときに蓋についた塗料を筆に含ませて使います。
直接ビンに筆をツッコんでも筆が汚れるし、皿にあけるのも面倒なのでね(^_^;)
無くなればまた蓋をして振って蓋を外す。これの繰り返し。

DSC_0554.jpg
スミを入れるところに流し込みます。
多少はみ出しても問題なし!

これはちょっと下手ですが・・・(>_<)

DSC_0556.jpg
はみ出した塗料を拭き取るのには専用のうすめ液を使います。

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皿に少しあけて綿棒などに含ませて拭き取るのですが、今の時代はいいものがあります。
横の黒い棒の先端にスポンジとゴムの中間のようなものが付いたガイアノーツのフィニッシュマスター!
それなりに硬さがあって拭き取りすぎないで済むのでいいですよ(^O^)/
極細タイプも発売されているので今度使ってみたいなあwww

DSC_0539.jpg
あ、そうそう、みなさん薄め液どうやって使ってます?
ビンなどから直接なんてのも使いづらいですしスポイトなどを使ったりしてるのかな?

僕はこれ、100均のコスメコーナーなんかにあるボトルを使ってます。

DSC_0542.jpg
スプレー式じゃなくてドロップ式のもの。

これに薄め液を入れておいて使いたい分だけピュッピュッと出してます。
皿にも、エアブラシにもね。
数種類のうすめ液(溶剤)を使用してるので名前を書いておけば楽です。

DSC_0558.jpg
ちょっと脱線しましたがこれが拭き取った状態。

スミ入れが苦手な方もいるでしょうが今では簡単なツールが出ているので頑張ってみましょう!

DSC_0555.jpg
筆のお手入れも大事に。
中にはツールクリーナーが入ってます。
汚れてきたら違うビンに入れてエアブラシの清掃に使ってます。

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一先ず本体塗装が終了。

DSC_0573.jpg
相変わらずバックパックは暫定のままですがねw

DSC_05602.jpg
ちなみに左がスミイレ&つや消し前、右がスミ入れ&つや調整後です。

DSC_0575.jpg
百式とのツーショット。

脚が長い分さらに身長が伸びました(笑)
モーターヘッド体型を目指すとこうなってきます。

さて今度はデカール貼りかな。
小さくて細かくて疲れそう・・・

ではまた(^^)/~~~
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